日本人は江戸時代から「お上の申す通り」保護されていないと安心できない特殊な社会主義の国民です。納税意識も政治に参加する意識も少ない 国 県 市 の財政に対しても金利がいくら払われているのかにも感心が低く、関心が無いといった人の方が多い。中央集権高コスト権益が改革を先延ばしにしていても誰がやっても変えられない。変えられないと諦めている。一方民間は100年に1度という激動の世の中外需依存型社会が金融サブプライムローン問題で世界同時大不況に!!輸出産業のトップ企業も赤字に転落。雇用の不安は集中的に大量解雇、社会問題となっている。中小零細企業も深刻で倒産企業が戦後最大に出てしまっている。国 県 市の財政は最悪なのに一部を除いてほとんど財政改革は先延ばし。政治家 公務員 官僚 と天下り先ボーナスも年金も給料も官と民の格差はでるばかり。「ほっとけない」我々弱い立場の人々が諦めないで団結し現場で働く人が安心して暮らせる生活者重視の生活をこれからは低成長の時代内需拡大の時代なのに資源の少ない島国日本低炭素社会の環境問題 経済問題 雇用は最大の福祉政策 健康問題については対処療法より予防重視の政策を。介護問題 安全安心の街づくり 自然環境保護 地域の自立 共生循環型システムの構築 つまりカケアシ スピードローコスト シンプル 質素 が未来のキーワード 政官財は脇役 主役は地域住民 地域の集合体が国家 国家の安泰は地域の活性化に尽きます。地域の住民男女が事業方針運営も計画も協力し、経営を安定継続的に行えるよう実践する。今こそ現地現場 足元をよく見通し 知恵や情報を選択し意識を改革する。
http://www.meel.jp/meal/m0003010001.wvx
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