2009年6月16日火曜日

      地域改革推進の会

100年に一年の世界同時不況 時の流れは多いに舵を切った!

 カ、環境・地球温暖化・co2の大幅な消減・自然エネルギー
 ケ、経済・外需依存型・財政破綻状況・高コスト権益
 ア、安全安心・生活不安・年金医療介護雇用は最大の福祉
 シ、資源エネルギー・食糧高騰・未利用資源有効活用

 立て割り行政の弊害 高コスト権益が民意を脅かしている!
 脱官僚行政から民意が主役の地位作りへ改革!
 キーポイントは高コスト権益を低コスト権益に大改革する事!

《 私ならこう改革します 》

 ①地域未利用資源の有効活用。

 ②地産と地消の循環型に条例 推進化。

 ③ちりも積もれば山となる街の中は油田です。

 ④天ぷら廃食油・地域住民・行政・企業全て回収する。

 ⑤バイオディーゼルエネルギー化地域コミニティー安心サービス。

 ⑥廃タイヤ大気汚染防止法・ダイオキシン対策燃焼方式採用。

 ダイオキシン・窒素酸化物・硫黄酸化物の規制クリア

 ジェットクリーンKHは 地域温熱利用サービス提供

 ⑦環境・低コスト・小型化・中小企業向 地域貢献事業

時の流れは ローコスト シンプル 質素 エコサイクル型へ


2009年6月13日土曜日

不可能を可能に挑戦する時が来た!!

日本人は江戸時代から「お上の申す通り」保護されていないと安心できない特殊な社会主義の国民です。納税意識も政治に参加する意識も少ない 国 県 市 の財政に対しても金利がいくら払われているのかにも感心が低く、関心が無いといった人の方が多い。中央集権高コスト権益が改革を先延ばしにしていても誰がやっても変えられない。変えられないと諦めている。一方民間は100年に1度という激動の世の中外需依存型社会が金融サブプライムローン問題で世界同時大不況に!!輸出産業のトップ企業も赤字に転落。雇用の不安は集中的に大量解雇、社会問題となっている。中小零細企業も深刻で倒産企業が戦後最大に出てしまっている。国 県 市の財政は最悪なのに一部を除いてほとんど財政改革は先延ばし。政治家 公務員 官僚 と天下り先ボーナスも年金も給料も官と民の格差はでるばかり。「ほっとけない」我々弱い立場の人々が諦めないで団結し現場で働く人が安心して暮らせる生活者重視の生活をこれからは低成長の時代内需拡大の時代なのに資源の少ない島国日本低炭素社会の環境問題 経済問題 雇用は最大の福祉政策 健康問題については対処療法より予防重視の政策を。介護問題 安全安心の街づくり 自然環境保護 地域の自立 共生循環型システムの構築 つまりカケアシ スピードローコスト シンプル 質素 が未来のキーワード 政官財は脇役 主役は地域住民 地域の集合体が国家 国家の安泰は地域の活性化に尽きます。地域の住民男女が事業方針運営も計画も協力し、経営を安定継続的に行えるよう実践する。今こそ現地現場 足元をよく見通し 知恵や情報を選択し意識を改革する。
http://www.meel.jp/meal/m0003010001.wvx

モバイルインターネット


モバイル・インターネットの到来人々が繋がり結びつきを強く太くし、地域社会で助けあう、同じ思いを持った各地域の皆さんに各地のサイトと連携しながら多様な業種業態のかたがたと限りなく高効率 高収益 低コスト化が推進でき、いつでも、どこででも、だれでも、必要な情報が無料で取り出せるツールです。時をかける価値が変化致しました。
政治家は若者や無党派有権者を獲得 販売者・生産者は消費者を獲得 消費者の声を有権者の声を繁栄させられる 紙をなるべく使わない エコ活動にも貢献 リアルタイムの情報の選択
そこで三浦半島から未来の先取り、IT リサイクル エコタウン を横須賀市長井のソレイユの丘に「I Reゾーン(アイ・リー ゾーン)」を供設 未利用資源新エネルギーの導入
生ごみをバイオガス化させミニ発電システム導入
太陽光発電 風力発電応用
てんぷらは廃食油のバイオディーゼルエネルギー化促進
エネルギーも地産と地消 農産物 海産物 の直売と加工所 飲食ブース 不用品販売ブース 物販ブース 子育支援ブース リサイクルブースなどをゾーン通りに海上コンテナを応用し「I Reゾーンシステム」を中心に地域全体のニーズに対応。
地域内の無料送迎ミニバスを運行、買い物 通院 中学生以下 御体の不自由な方に優先した運行対策 何故 ソレイユの丘が特区構想に適しているのか首都圏に近い景勝好立地 駐車スペース可能 平日非常に栄えていない中小企業が元気も希望も無い。中小零細企業に元気を取り戻してもらいたい一心!!そして、若者や地域住民に低収入でも安心して暮らせる街づくりを構築させたい一念です。